【月額0円】AI文字起こし「Notta Memo」レビュー!自治会の議事録も「言った言わない」もこれ1台で解決

こんにちは、momoです!
みなさん、「サブスク貧乏」になっていませんか? 動画配信に音楽、クラウドストレージ…便利なのはわかるけど、毎月チャリンチャリンと引き落とされる固定費を見ると、心が少し削られますよね。(僕だけ?)
特に「ボイスレコーダー(文字起こしアプリ)」って、たまにしか使わないのに月額料金が高い! 無料版だと「3分まで」みたいな制限があって、肝心なところで録音が切れる…。
「月額費を払わずに、高性能なAI文字起こしを使い倒したい!」
そんなワガママな願いを叶える、とんでもないデバイスを見つけてしまいました。
結論
早速ですが、今回の正解はこちらです。
AIボイスレコーダー「Notta Memo」

これ、ただの小さい録音機じゃありません。「文字起こし課金地獄」から抜け出すための通行手形なんです。
現状と悩み
我が家では最近、地域の自治会やPTAの活動に参加する機会が増えました。
そこで直面するのが、話し合いの内容を記録する大変さです。
「議事録作成」なんて大げさな言葉じゃなくても、大事な決定事項をメモしたり、誰が何を言ったか全部覚えておくのって、結構大変じゃないですか?
「メモを取ることに集中してたら、肝心の話を聞き逃した!」
「あれ、さっきなんて言ってたっけ…?」
こんな経験、ありますよね。ただ話を聞くだけでも難しいのに、手を動かして記録するなんて、聖徳太子じゃないんだから無理ゲーです。
これ、自治会だけの話じゃありません。
例えば、「マイホーム(新築)の打ち合わせ」。
壁紙の色、コンセントの位置、ローンの条件…。
膨大な決定事項の嵐です。その場では「うんうん」と聞いていても、家に帰ると「あれ、あの変更点どうなったんだっけ?」と記憶が曖昧になること、絶対あります。
日常には「聞き逃せないけど、記録するのが追いつかない」シーンが意外と溢れているんです。

ICレコーダーを聞き返して、
「えー、あー」を削除しながらタイプする作業…あれ、人生の時間をドブに捨ててる気がするんですよね
(注:過言です)。
無料でできないか色々探してみた…
スマホの文字起こしアプリを使おうとしたんですが、壁にぶち当たりました。
- 無料アプリの限界: 高精度なアプリ(Nottaなど)の無料版は、リアルタイム文字起こしが「1回3分」で止まる。会議は90分あるのに!
- 有料プランの壁: 制限解除には月額1,000円以上かかる。「たまにある会議」や「個人のメモ」のために毎月払うのはコスパが悪すぎる。
- スマホの威圧感: 会議中にスマホを机に置くと「遊んでる?」と思われがち(特に年配の方に)。
- セキュリティの問題:無料である程度取れるものはありますがよく規約を読んでいると学習されるとの記載が…
解決策の発見
「ハードウェアを買えば、ソフトもついてくる系」の商品はないのか…。 血眼になって探した結果、灯台下暗し。あの有名なアプリ「Notta」が出しているハードウェア「Notta Memo」に、衝撃の特典がついているのを発見しました。
その名も、「月々300分無料(スタータープラン)」。
なんと、この端末を買うだけで、毎月5時間分のAI文字起こしが永年無料になるんです。これだーーー!!
レビュー:Notta Memoが最強な理由
実際に導入してみて、「これは全人類(特に会議嫌いとメモ魔)におすすめできる」と確信したので、その理由を深掘りします。
① 毎月5時間まで「タダ」という最強のコスパ
本体代(約2万円前後)さえ払えば、ランニングコストは0円です。
月5時間あれば、以下のような使い方が余裕で収まります。
- 月1回の自治会定例会(90分): 余裕。
- 重要な電話の記録(30分×数回): 余裕。
- 自分のアイデアメモ(毎日数分): 全然余裕。
もし有料アプリを3年間使い続けたら4万円以上かかりますが、これなら本体代だけで終了。圧倒的勝利です。
② スマホ不要!「物理ボタン」の安心感
スマホアプリだと「ロック解除→アプリ起動→録音ボタン」ともたつきますが、Notta Memoは側面のボタンを押すだけ。
特に自治会の会議では、これを机の真ん中にポンと置くだけでOK。
「専用機」なので、遊んでいると誤解されることもありません。
28gと超軽量なので、胸ポケットに入れても重さを感じません。
③ 「電話の録音」にも最強
個人的に推したいのがこれ。
最近のスマホ、特にiPhoneは通話録音が難しいですよね。
Notta MemoをMagSafeアクセサリーやクリップでスマホの背面に貼り付けておけば、自分の声も相手の声もしっかり拾って文字化してくれます。
「言った言わない」のトラブル防止や、電話取材のメモにめちゃくちゃ重宝します。

コールセンターへの問い合わせとか、後で内容を確認したい時に神がかっています!
④ オフライン録音 → 後でAI変換
会議室にWi-Fiがなくても大丈夫。
その場では本体に録音し、家に帰ってからスマホと同期すれば、AIが爆速で文字起こし&要約をしてくれます。
この「要約機能」が賢くて、90分のダラダラ会議から「決定事項」と「誰が何をするか(ToDo)」だけを抽出してくれるんです。
書記担当の人は泣いて喜ぶレベルです。
正直な弱点
褒めちぎりましたが、僕が考える注意点も正直に書きます。
- ヘビーユーザーには足りない: 毎日2時間会議があるような人は、月300分(5時間)では足りません。その場合は素直に有料プランを契約しましょう。ただ、一般的な個人の記録用や自治会用なら十分すぎます。
- 同期の手間: オフライン録音した場合、スマホにデータを転送する時間が少し必要です。
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「でも、初期費用がかかるし…」と迷っている方のために、電卓を叩いて計算してみました。
- 本体価格: 23,500円 → 18,800円(20%OFF適用時)
- 比較する月額コスト: 1,185円(一般的なAI文字起こしサービスの月額相場)
つまり… 約1年4ヶ月(16ヶ月) 使えば、元が取れちゃいます!
それ以降は、使えば使うほど 「毎月1,185円儲かってる」 のと同じこと。
(注:気持ちの問題ですが、お財布には確実に優しいです)
長く使うなら、絶対に買い切りがお得です!

アプリだけでも使えるから数年で壊れちゃってもぶっちゃけ困らないかも…
まとめ
「月額費を払いたくないけど、AIの恩恵は受けたい」
Notta Memoは、そんな僕らのためのデバイスでした。
自治会の役員をやっている方はもちろん、「電話の内容をメモしたい」「アイデアを喋って残したい」という個人の方にも、胸を張っておすすめできます。
時間は「命」です。
文字起こしという単純作業はAIに任せて、僕らはもっと楽しいことに時間を使いましょう!
いかがでしたか? 「これなら元が取れる!」と思った方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
